ライター紹介

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大畑 誠治

クルマの杜の総括責任者。2017年からほぼ毎年世界一周旅行をはじめ、2019年3月で4回目の世界一周を果たす。世界一周のブログはこちら。また、国内でも気が向けば飛行機で全国を飛び回り、レンタカーで現地をドライブするのが大好き。そのときの楽しい記録をドライブカテゴリの記事にしている。特に北海道に惚れ込み、2016年3~5月札幌に、2019年7~8月釧路に住む。

バイク乗りの幼馴染たちに誘われたのがきっかけで、2016年1月に大型二輪免許を取得し、2017年4月からバイクライフを始める。バイクツーリングの様子もドライブカテゴリの記事にしている。

お陰様で仕事や友人に恵まれ、毎日楽しく充実している。まだ見たことのない風景に心ときめかせ、死ぬまで国内外飛び回って遊び尽くすと決めている。

兵藤 忠彦

1974年生まれ宮城県在住のフリーライター。
昭和末期から平成初期を知る人間として、少年時代に憧れたスーパーカーやバブル時代の名車、あるいは超どマイナー車や珍車についての執筆依頼が多いが、実は自動運転やカーシェアなど最新の話題も好きなため、そういうお仕事がもっと増えないかなと願っている。

24歳の時に友人からもらったL70VミラTR-XX(キャブターボ)でダイハツ愛に目覚め、以後L70VミラTR-XX(EFIターボ)、ストーリアX4、リーザTR-ZZ(EFIターボ)とダイハツ車ばかり、それも過激なホットモデルか超マイナー車を乗り継ぎ、その愛情ゆえかライバルのスズキ車に乗ると車酔いしてしまう特異体質。

ストーリアX4やリーザTR-ZZでは全日本ジムカーナにもスポット参戦するなど、ジムカーナドライバーとしての経歴も全てダイハツ車によるもので、「ダイハツチャレンジカップ」が2008年で終了してしまった後は、同イベントの東北戦を『DCTMダイチャレ東北ミーティング』として2017年まで勝手に継続していた。

現在の愛車は「後期550ccリーザで数少ない5ナンバー車なんですよフフフ」と、ほとんど誰にも理解されない希少価値が魅力の1989年式ダイハツL100Sリーザ・ケンドーンS。「エンジンなんてワンカム(SOHC)でいいんです!30馬力もあれば高速道路も走れます!」と強がるが、最近太ったせいか100km/h巡航も苦しいのが悩み。

名も知らぬヘビースモーカー同士が喫煙所に集って酒盛りする長距離カーフェリーの旅や、沖縄など南の島で朝から泡盛を飲みながら仕事をするのも好きだが、最近はヒマも無いゆえ時々行きつけのバァでテキーラを楽しむのが数少ない娯楽の独身40代。