毎年1月は高千穂にお参りすることにしている

東京の経営者仲間に「高千穂に正月明けに1人で行ってお参りしたら仕事が凄く上手くいって、それ以来毎年1月にお参りしてます」と教えてもらったので、僕も数年前から1人で行っています。しかし今年は「一緒に行きますか」ということになりました。

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JNCAP「予防安全性能アセスメント」に見る、各自動車メーカーの対応、精度~ホンダ編~(2018年度前半)

レベル2までの運転自動化技術『運転支援』が多くの車に装備されるようになり、第3者機関による予防安全技術の公的な評価に注目が集まっています。日本ではNASVA(独立行政法人 自動車事故対策機構)がJNCAP(自動車アセスメント)の中で『予防安全アセスメント(性能評価)』を行っていますが、2018年11月に発表された最新評価(平成30年度前期)を踏まえつつ、この記事ではホンダ車を紹介します。

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JNCAP「予防安全性能アセスメント」に見る、各自動車メーカーの対応、精度~ダイハツ編~(2018年度前半)

レベル2までの運転自動化技術『運転支援』が多くの車に装備されるようになり、第3者機関による予防安全技術の公的な評価に注目が集まっています。日本ではNASVA(独立行政法人 自動車事故対策機構)がJNCAP(自動車アセスメント)の中で『予防安全アセスメント(性能評価)』を行っていますが、2018年11月に発表された最新評価(平成30年度前期)を踏まえつつ、この記事ではダイハツ車を紹介します。

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JNCAP「予防安全性能アセスメント」に見る、各自動車メーカーの対応、精度~スズキ編~(2018年度前半)

レベル2までの運転自動化技術『運転支援』が多くの車に装備されるようになり、第3者機関による予防安全技術の公的な評価に注目が集まっています。日本ではNASVA(独立行政法人 自動車事故対策機構)がJNCAP(自動車アセスメント)の中で『予防安全アセスメント(性能評価)』を行っていますが、2018年11月に発表された最新評価(平成30年度前期)を踏まえつつ、この記事ではスズキ車を紹介します。

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JNCAP「予防安全性能アセスメント」に見る、各自動車メーカーの対応、精度~日産編~(2018年度前半)

レベル2までの運転自動化技術『運転支援』が多くの車に装備されるようになり、第3者機関による予防安全技術の公的な評価に注目が集まっています。日本ではNASVA(独立行政法人 自動車事故対策機構)がJNCAP(自動車アセスメント)の中で『予防安全アセスメント(性能評価)』を行っていますが、2018年11月に発表された最新評価(平成30年度前期)を踏まえつつ、この記事では日産車を紹介します。

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JNCAP「予防安全性能アセスメント」に見る、各自動車メーカーの対応、精度~スバル編~(2018年度前期)

レベル2までの運転自動化技術『運転支援』が多くの車に装備されるようになり、第3者機関による予防安全技術の公的な評価に注目が集まっています。日本ではNASVA(独立行政法人 自動車事故対策機構)がJNCAP(自動車アセスメント)の中で『予防安全アセスメント(性能評価)』を行っていますが、2018年11月に発表された最新評価(平成30年度前期)を踏まえつつ、この記事ではスバル車を紹介します。

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JNCAP「予防安全性能アセスメント」に見る、各自動車メーカーの対応、精度~トヨタ編~(2018年度前期)

レベル2までの運転自動化技術『運転支援』が多くの車に装備されるようになり、第3者機関による予防安全技術の公的な評価に注目が集まっています。日本ではNASVA(独立行政法人 自動車事故対策機構)がJNCAP(自動車アセスメント)の中で『予防安全アセスメント(性能評価)』を行っていますが、2018年11月に発表された最新評価(平成30年度前期)を踏まえつつ、この記事ではトヨタ車を紹介します。

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電動化が進むとなくなっちゃうの?ガソリンスタンドの未来

日本でも2010年代に入ってから本格的に始まったEV(電気自動車)やPHV(プラグインハイブリッド)の販売により、『ガソリンスタンドでの給油を必要としない車』が広く世に出回るようになってきました。道を走る車がEVに入れ替わるにはまだまだ何十年もかかりますが、既にガソリンスタンドが減っているというデータもあり、ガソリンスタンドの将来が心配されています。

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自動車技術の発展はやはりレース!EVレースの最高峰「フォーミュラE」とは

自動車に限らず乗り物とは何らかの『競う』形をとった方が発展は早く、発明されてから現在までさまざまな『競争』が行われてきました。それはある時は戦争であったり、戦争がない時は記録狙いであったり、賞金をかけた開発競争もあります。そしてもちろん、『レース』も。近年になって進化が著しいEVを(電気自動車)も数々のレースが存在しましたが、2018年末時点においてその最高峰と言えるのが『フォーミュラE』です。

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実は歴史が古い!蒸気自動車やガソリンエンジンと将来を争い、一度は消えた電気自動車

世界中の自動車メーカーから続々と新型車が登場し、まさに『次世代車の本命』となった感のあるEV(電気自動車)。まだまだガソリンエンジンやディーゼルエンジンなど内燃機関を完全に置き換えるには時間が必要ですが、実は自動車が登場したばかりの頃、ガソリンエンジン車や蒸気自動車と『新たな乗り物』の座を争った時代がありました。今度こそ電気自動車はガソリンエンジンに取って代わるのか?かつて消えた理由とは?

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